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言志四録 抄録

渡邉五郎三郎 訳/勝川華舟 浄書/世良田嵩 編

206頁 B5判


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言志四録の174条を大きな文字で筆写し、これに現代訳・参照文を付した素読用テキストとして最適の書。
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  未来に生きる東洋の神秘的精神

煌(きらめ)く易経

遠山 尚

A5判220頁


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人生に煌きを! ツキを呼び込む易経理論。 易経は現代においても煌いている君子学であり、成功学である。 人生を飛躍的に好転させる易の理論を学ぶ。
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『捜神記』研究

大橋 由治

A5判 330頁


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中国小説の元祖『捜神記』を多角的に論じた8篇 ◆目次 序論 第一章: 『捜神記』編纂時における説話の改変 第二章: 干宝の『捜神記』及び『周易注』における史的素材 第三章: 再生説話から見た『捜神記』の特徴 第四章: 『捜神記』の孝子説話 第五章: 『捜神記』の夢 第六章: 『捜神記』の精怪観 第七章: 干宝の天観と『捜神記』編纂の背景 結論 索引
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  公羊学とその周辺

中国思想論攷

濱 久雄

A5判 450頁


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著者の公羊学に関する貴重な論文13篇
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宋代における『尚書』解釈の基礎的研究

青木 洋司

A5判 上製 函入250頁


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五経の一つ『尚書(書経)』の解釈史に新たな光を与える六篇 ◆目次 序章 第一章: 北宋慶歴年間に至るまでの『尚書』解釈史 第二章: 劉敞の『尚書』解釈 第三章: 『尚書新義』における『尚書』解釈 第四章: 蘇軾の『尚書』解釈 第五章: 呉或の『尚書』解釈 第六章: 林之奇の『尚書』解釈 結論 附篇一: 金履祥の『尚書』解釈の再検討―-経文の改訂を中心として―- 附篇二: 呉或『書裨伝』佚文
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王陽明と朱子

安岡 正篤

B6判 上製 192頁


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偉大な人生 不朽の学問 常に活きた学問を学べと説いた著者が、その生き方に讃仰の念を抱き、また絶大な学問的恩恵を受けた王陽明と朱子。 儒学思想史上に不滅の光を放つ両大儒それぞれの生涯を感慨深く描いた二編を収録。
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第13巻 孔子家語(1) 孔子全書全22巻

吹野 安
石本 道明
B5判343頁


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『論語』未収の記事・逸話を多く伝える本書は「副論語」とも称される孔子理解の必読書。 副読文・現代訳・原文の他、詳細な注を施した完訳の第一冊[全五冊]
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論語と企業経営 80/500

長島 猛人

A5判 235頁


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『論語』は古くて新しい書。 現代においても様々な解釈を許容する。 「天の巻」で企業人の教養を磨く60話を「地の巻」で企業と中国との関係を語る20話を収録。
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儒学者 谷口 藍田

浦川 晟

A5 並製 255頁


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天下国家の大道を説き、人の進むべき道を教えた。 佐賀県有田に生まれ、幕末明治の時代、多くの逸材を育て、また各地を訪れ文人・学者と交流し、数々の詩文を残した「藍田」の知られざる生涯と作品を紹介!
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易経講話 全五巻(えききょうこうわ)

公田連太郎
3023頁
A五判


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本書は世上の難解な易学書でも興味本位な易占書でもない。著者が八十余年の学問と経験を基に、晩年財界人や文化人を相手に易経の全篇を懇切平易に講述した名著を新字・新かなに改めた新版。
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話題の書籍
山田方谷の夢(文庫)
野島 透
最後の老中の政治顧問として幕政にも関与した山田方谷と「新撰組」の谷昌武。 両者の意外な関係を描いた話題作。 初の文庫化
吉田松陰先生名辞 ―素読用―
川口雅昭 編
意味の解釈を加えず、本の文字を声に出して読み上げる 「素読」 こそ心を鍛える最良の方法である。 本書は、 幕末の思想家、 教育者である吉田松陰の心底に発する言葉を集めた素読用テキスト。
吉田松陰(よしだしょういん)
倉田信靖
幕末、日本の大義を闡明にし、多くの志士を育てた経世家・松蔭の思想功業を伝える論説一二と漢詩二七を年代順に厳選し、松蔭自身が語りかけるように訳した、全篇に脈打つ松蔭の真情の発露。
朱子家禮
細谷 恵志
我が国の冠婚葬祭の作法にも多大な影響を与えた礼の古典を初めて全訳注! 孔子以降の儒学における最大の学社といわれるのは中国宋代の朱子(1130〜1200年)であるが、その朱子は父の死を契機に諸家の礼を考証し自家....
憂う! わが国の文教政策
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教育は一国の興亡にかかわる重大事である。 親は子をいかに育てるか、国の文教政策はどうあるべきか! この国の未来を憂え、人物の健全な大成を希って激白した教育論
中国古典文学
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斬新な視点で描いた出色の中国文学史 李賀はランボーに、白楽天はヴィクトル・ユーゴー、李漁はヴォルテールやモンテスキューに比せられると著者は言う。 東西の文学に精通したフランスの碩学が、中国文学の大流....
楚辞後語全注釈 一
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論語 五十選
土田 健次郎
素読論語テキストの決定版!
東沢瀉(ひがしたくしゃ)
野口善敬
一斎・秋陽の流れを汲む沢瀉の著作から、彼の陽明学確信の成果「禅海翻瀾」の二書を現代訳・解説し、禅儒を超越した彼の自得体認の陽明学を究明。
論語のことば(ろんごのことば)
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長い年月、人々に読みつがれた世界の古典「論語」。汲めども尽きぬその魅力と偉大な思想の本質を、日常の話題もとり入れながら紹介する四十話。論語の世界に旅する人々に絶好のガイドブック。
南洲百話(なんしゅうひゃくわ)
山田準
「児孫のために美田を買わず」と詩に詠い、至誠を尽くして無欲に生きた南洲西郷隆盛の真の偉大さと人間的魅力とは。南洲に私淑した陽明学の泰斗が、数々の逸話を交えてその真髄を語った好読物。
大学・中庸(だいがく・ちゅうよう)  新装版
俣野太郎
四書の一。大学はもと礼記の一篇、三綱八条から成る。中庸は孔子の孫の子で、共に精神修養書として古来から読まれてきた。本書は学・庸の根本より探求し、特には諸説が引かれる。
東アジアものづくりのダイナミクス
駒形 哲哉
アメリカ発金融危機のショックからいちはやく立ち直りを見せる東アジア経済。 地場企業郡の台頭と新興国市場の拡大とが絡み合いを生じている「ものづくり」をめぐる「力学」の変化を、現場の視点から描く。
第十四巻 幕末維新 朱子學者書簡集(ばくまついしん)
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本巻は、幕末維新新期より顕著な活躍をした大橋訥庵・楠本端山・楠本碩水・並木栗水・小笠原敬斎・吉村秋陽等の貴重な書簡を集録。既刊「幕末維新陽明学者書簡集」の姉妹篇である。
山田方谷ゆかりの群像
野島 透
三島中洲・山田済斎・阪谷朗廬・坂田警軒・関藤藤陰・団藤善平他、方谷の知友・弟子等10人の人物伝。

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